レチノールやPDRN、ペプチド、エクソソームなど、つぎつぎと新しい成分が出てくるスキンケアの世界。
「肌が再生する」「塗る美容施術」などの言葉で表現されている成分が気になったことはありませんか?
でも、「レチノールや最近よく聞く成分は、敏感肌やスキンケア初心者の人でも使えるの?」と不安になりますよね。
そこでこの記事では、レチノールを含む流行りの成分についての解説や、初心者や敏感肌の方でも失敗しないアイテム選びのポイント、サロンケアでできることなどを紹介します。
ぜひスキンケアの参考にしてみてくださいね。
【結論】初心者・敏感肌でもレチノールを使えるが、注意点がある

結論からいうと、レチノールは初心者や敏感肌の人でも使用できます。
ただ、使用の際にはいくつかの注意点が必要です。
安心して使用していただくため、まずはレチノールに期待できる効果を説明し、そのあとに使用上の注意点を4つ説明します。
レチノールが気になっている方は要チェックですよ。
レチノールに期待できる効果
レチノールとは、体内でレチノイン酸に変換されて作用するビタミンAの一種で、ターンオーバーのケアをしてハリやシワ、毛穴のケアが期待できる成分として長年支持されてきた成分。
レチノールに期待できる効果としては、主に以下の3つが挙げられます。
・ターンオーバーのサポート
・コラーゲン生成のサポート
・皮脂のバランスを整える
肌の土台からケアしてくれるような成分なので、最近のSNSや美容メディアでは「攻めのエイジングケア成分」として話題になっていますよね。
ただ、スキンケア初心者の方や敏感肌の方は、使用するうえでいくつかの注意点があります。
レチノールを使用する際の注意点
注意点①A反応を理解する
レチノールを使用すると、使用直後〜数週間の間に「A反応(レチノイド反応)」と呼ばれる赤みや皮むけ、ひりつき、かゆみなどが出ることがあります。
これは肌がレチノールに慣れる過程で生じる反応といわれており、肌にとって悪いものではありません。
このような反応が起こることを理解しておくことで、レチノールの使用で戸惑うことが減りますよ。
ただ、多くの場合は徐々に落ち着きますが、症状が強い場合は医療機関への相談が必要な場合があるので注意が必要です。
注意点②低濃度・低頻度からはじめる
レチノールは刺激を感じやすい成分でもあるため、初心者や敏感肌の方は低濃度・低頻度からはじめることが大切です。
最初の2週間ほどは週に1〜2回程度、「少量で薄く」を意識し、肌の様子を見ながら徐々に使用量や頻度を上げると刺激を抑えやすくなります。
少し慣らしただけで急に高濃度・高頻度で使うと、赤みや乾燥などに戸惑うことがあるため、1ヶ月程度は自分の肌の反応を確認しながら進めてみてください。
注意点③日中の紫外線対策を徹底する
レチノール使用中は、日中の紫外線対策を徹底することが重要です。
スキンケアにレチノールを取り入れると、肌が一時的に乾燥しやすくなったり、外部刺激を受けやすくなったりすることがあります。
そのため紫外線の影響も受けやすくなり、赤みや刺激感が強まる可能性があるのです。
日中はSPF・PA表示のある日焼け止めを使用し、いつもよりこまめに塗り直すなど徹底した紫外線対策を心がけましょう。
注意点④強い成分との併用に注意する
レチノールを効果的に使用するためには、ピーリング成分や高濃度ビタミンCなど刺激の強い成分との併用には注意が必要です。
これらを同時に使うと、肌に負担がかかり、乾燥や赤み、ひりつきが強まる場合があります。
せっかく良い成分を使用しても、組み合わせによってはかえって肌の状態が悪くなってしまうことも……。
レチノールと併用したい成分がある場合は、使用する日を分ける、朝晩でタイミングをずらすなどの調整をする必要がありますよ。
レチノールは不安な方におすすめの注目成分5選

「レチノールは少し不安だけど、流行りの成分を使ってみたい」という方もいますよね。
そこで、レチノールと同じく美容業界で最近注目されている成分で、初心者さんでも使いやすいものを5つ紹介します。
- PDRN
- ペプチド & 次世代AI設計ペプチド
- CICA(シカ)
- ナイアシンアミド×ビタミンC
- エクソソーム・ヒト幹細胞培養液
PDRN
PDRN(ポリデオキシリボヌクレオチド)は、いま話題になっているホットな成分。
肌荒れを防ぐ、ハリのある印象の肌へ導くなどの効果にくわえ、肌にうるおいを与え、乾燥などの外的ダメージを受けた肌をすこやかな状態へ整える働きがあるといわれています。
韓国のスキンケアブランドであるmedicubeの「PDRN Pink Peptide Serum」やAnuaの「PDRNヒアルロン酸100セラム」など、美容液タイプの商品が主流なので、化粧水のあとにプラスして使用するのがおすすめ。
ただ、高濃度=効果が高いというわけではないので、肌にあった商品を選ぶ際は注意が必要です。
ペプチド & 次世代AI設計ペプチド
ペプチドとは、アミノ酸がつながった比較的低分子の成分で、肌にうるおいを与えたり、肌をハリのある印象へ導く成分だといわれています。
近年はAIを使って、保湿重視やハリ感ケア、バリア機能のサポートなど、特定の肌悩みにあわせた設計を行うAI設計ペプチドも登場しているため、注目を集めています。
ペプチドは比較的マイルドな成分でもあるので、スキンケア初心者の方や敏感肌の方でも使いやすいですよ。
CICA(シカ)
シカ系成分は、肌を落ち着ける、バリア機能をサポートするなどの効果が期待できる成分。
「CICA」とはツボクサ由来の成分の総称で、マデカソシドやマデカシン酸など、複数の種類があります。
敏感肌でも取り入れやすい自然派成分でもあるシカは、「話題の成分に興味があるけど攻めるケアは不安」という方にとくにおすすめです。
また、レチノールなどと組み合わせて、肌を整えるケアに活用されることもある成分なので、肌を労わりつつ積極的なケアを行っていきたい人にもおすすめです。
ナイアシンアミド×ビタミンC
ナイアシンアミドとビタミンCの組みあわせは、ブライトニングや毛穴ケアの王道として注目されています。
ナイアシンアミドが肌の水分・油分バランスを整え、ビタミンCがキメを整えて明るい印象へ導くため、うるおいと透明感を同時にケアできる組みあわせです。
抗酸化作用による、日中に受けたダメージのケアもできるので、攻めすぎずに整えながら明るい肌を目指したい人にもおすすめですよ。
エクソソーム・ヒト幹細胞培養液
エクソソームやヒト幹細胞培養液は、バイオ由来の新世代成分であり、どちらも“肌再生”“細胞レベル”というワードで話題になっている成分。
エクソソームは細胞から分泌される“情報伝達カプセル”ともいわれ、ハリのある印象をサポートする成分として話題です。
一方、ヒト幹細胞培養液はヒト由来のため安全で、肌環境を整えてくれる成分として話題に。
いずれも市販のアイテムでは配合濃度や安定性に制限がありますが、マイルドな使用感で敏感肌やスキンケア初心者の方でも使いやすいですよ。
初心者や敏感肌がレチノール以外でも副作用が出る理由

レチノール以外の成分でも、スキンケア初心者の方や敏感肌の方は、赤みや皮むけ、乾燥、ヒリつき、一時的な吹き出物の増加などの反応が出る場合があります。
それは成分が危険だからではなく、以下のような理由が隠れていることが多いです。
その理由として、主に以下が挙げられます。
- バリア機能が低下している
- すでに軽い炎症が起きている
- 成分の濃度や頻度が合っていない
- 複数の活性成分を重ねている
- 季節要因(花粉・PM2.5・乾燥)
- そもそも今は「整える段階」だった
それぞれひとつずつ説明していきます。
バリア機能が低下している
乾燥や摩擦、紫外線ダメージにより肌のバリア機能が低下している状態だと、本来問題ない成分でも刺激として感じやすくなります。
どんなに優秀な成分を使用しても、バリア機能が低下しているとその恩恵はあまり受けられないことも多いです。
そのため、比較的マイルドな成分でも刺激を感じる場合は、自身のバリア機能の低下を疑い、バリア機能をサポートできるようなケアを心がけましょう。
すでに軽い炎症が起きている
すでに肌に軽い炎症が起きているときも、成分に肌が反応し、副作用と勘違いする場合があります。
たとえば赤みが常に出ている状態は、慢性炎症肌とされ、軽い炎症が続いていると考えられます。
その状態で肌を整える成分や機能性の高い成分を入れても、さらに炎症反応が強く出る可能性が高いのです。
「自分の肌はいま健康か」を前提に考えながらスキンケアをしていくのが大切ですよ。
成分の濃度や頻度があっていない
新しい成分を取り入れ、副作用のような反応がある場合、成分の濃度や使用頻度が肌にあっていない可能性も考えられます。
高濃度からスタートしたり、はじめから毎日使用したりすることが重なると肌に負担がかかるため、心当たりがある方は注意が必要です。
新しい成分を取り入れる際は、まずは数日〜数週間かけて肌にあうかどうかを確認するのがおすすめです。
複数の攻めの成分を重ねている
たとえばレチノールにビタミンC、ピーリングなどの「攻めの重ね塗り」は肌に負担をかけやすいため、避けたほうがよいといえます。
とくに最近はSNSによって情報があふれ、攻めのケア成分を重ねる方が増えている印象があります。
スキンケアは個人差がとても大きいため、「人気な人がやっているから」「話題だから」という理由で真似てしまうのは危険。
情報が多くあり悩んでしまうかもしれませんが、自分の肌にあったスキンケアに落とし込んでいくことが大切ですよ。
季節要因(花粉・PM2.5・乾燥)
花粉やPM2.5、外気の乾燥などの外的刺激が強い時期は、肌が過敏になりやすいため、新しい成分への反応も強く出る可能性が高くなります。
普段は問題ない成分でも、外的刺激の多い時期には肌が荒れてしまうという方も多いです。
いつもよりスキンケアがしみたり、赤みがでたりする場合は、外的刺激による影響を考慮し、マイルドなスキンケアに切り替えるなどの調整を行ってみてください。
そもそもまだ「整える段階」だった
肌を整える成分や機能性の高い成分が原因ではなく、「肌がまだ成分の効果を受け取れる状態にない」ということも考えられます。
理想の美肌を叶えるためにはすこやかな肌土台が必要不可欠であり、そこが安定しないと、どんな素晴らしい成分も効果が半減してしまいます。
肌にしっかり効果的な成分を届けるためにも、新しい成分に反応してしまったときは肌の土台を整えることに意識をむけてみるのも大切です。
【初心者も安心】肌を整えるのにおすすめの施術3選

レチノールをはじめとした話題の成分を取り入れる前に、自身の肌をすこやかに整えることはとても大切です。
とはいえ自分でも自分の肌の状態を正確に掴むのは難しいため、肌のプロである美容サロンに頼るのもひとつの手です。
ここでは、美容サロンで受けられる、肌を整えるためにおすすめの施術を3つ紹介します。
- アンストレス
- 剥離無しハーブピーリング
- ヒト幹細胞導入
新しい成分の効果を最大限享受したい方はチェックしてみてくださいね。
アンストレス
アンストレスは、肌が敏感なときでも受けられるほどやさしいミルクピーリング。
肌のすみずみまで水分と栄養を届け、炎症を穏やかにし、外的刺激への耐性を高めるバリアをサポートしてくれます。
「肌の土台づくり」に特化した施術でもあるため、これからスキンケアをステップアップしていきたい方にとくにおすすめですよ。
剥離無しハーブピーリング
剥離を起こさないタイプのハーブピーリングは、肌の土台を整えるのにピッタリの施術です。
とくにクリスティーナのビオフィートは100%植物由来の成分を使用しているため肌にやさしく、肌のターンオーバーをサポートすることで内側からのケアが期待できます。
レチノールなどの成分の効果をしっかりと受け止められる肌に導いてくれますよ。
ヒト幹細胞培養液導入
ヒト幹細胞培養液の導入は、より栄養価と修復力に特化したセットメニューとしておすすめです。
エレクトロポレーションによって肌の奥までヒト幹細胞培養液配合のセラムを届け、さまざまな肌トラブルの根本へとアプローチできます。
とくにShebelleではリジュセラムというオリジナルのセラムを使用しており、Shebelleでしか叶えられない肌の土台ケアが叶います。
大切なのは「成分を使うかどうか」ではなく、“使いこなせる肌状態かどうか”。
クリスティーナトリートメントでは、
・現在のバリア状態を見極める
・炎症レベルを確認する
・水分保持力をチェックする
という工程を経て、攻めるか整えるかを判断します。
単一成分に頼らず、鎮静・保湿成分をバランスよく組み合わせ、段階的にアプローチできますよ。
初心者・敏感肌も失敗しないアイテムの選びかた3選

スキンケアにおいて大切なのは、「流行っているか」ではなく、「いまの自分の肌に本当に必要か」「安心して使える肌状態か」という視点。
そのため、スキンケア初心者の方や敏感肌の方は、以下の3つの選びかたを意識することで、アイテム選びの失敗を減らせます。
- 濃度が明確なアイテムを選ぶ
- 成分がカプセル化されたアイテムを選ぶ
- 鎮静成分とセットで使用する
ひとつずつ説明していきます。
濃度が明確なアイテムを選ぶ
使ってみたい成分が配合されたスキンケアアイテムを選ぶ際、その成分の配合濃度が明確に示されているものを選びましょう。
たとえばレチノールの場合は、はじめての方や敏感肌の方は0.1%以下からのスタートが安全といえます。
そのほかの成分についても、使ってみたい成分がどのくらいの濃度で配合されているかがわかれば、アイテム選びの失敗を減らせますよ。
成分がカプセル化されたアイテムを選ぶ
新しい成分を取り入れる際、その成分がカプセル化された状態で配合されているかどうかも要チェック項目です。
カプセル化されることで成分がゆっくりと放出され、ゆっくりと肌に浸透するため、刺激感を軽減しやすく、敏感肌の方でも使いやすくなります。
機能性重視の成分でも刺激を減らした状態で使用できれば、肌への負担も少なくなり、より早く肌が整うのを実感しやすくなりますよ。
鎮静成分とセットで使用する
新しい成分の使用に不安がある場合、同じ商品にシカやβグルカン、パンテノールといった鎮静系の成分がセットで使用されているアイテムを選ぶのもおすすめです。
鎮静系の成分が配合されていると、肌荒れを防ぎながらほかの成分を届けてくれるので、初心者の方や敏感肌の方でも使いやすくなりますよ。
1つのアイテムでゆらぎのケアと積極的なケアを両立できるのも嬉しいポイントです。
初心者・敏感肌でも話題の成分を取り入れられるアイテム紹介

最後に、スキンケア初心者の方や敏感肌でもレチノールなどの話題の成分を取り入れられるアイテムを8個紹介します。
- ナリシングクリーム|ペプチド
- リバイタライジングナイトクリーム|ペプチド
- ハーモナイジングナイトクリーム|ピュアレチノール・シカ系
- トータルセレニティセラム|鎮静シカ系・PDRN
- アリューリングセラム|ビタミンC・ヒアルロン酸
- リバイタライジングセラム|レチノール
- SCブースターローション|ヒト幹細胞、高濃度ビタミンC誘導体
- SCコンセントレーションクリーム|エクソソーム
ペプチドや肌荒れを防ぐ成分配合の美容液、バリアのサポートとセットで設計された製品などは取り入れやすいため、このようなアイテムから段階的に取り入れていくのがおすすめです。
ナリシングクリーム|ペプチド
クリスティーナのミューズシリーズから出ているナリシングクリームは、濃厚な保湿感でふっくらとした肌に導いてくれるアイテム。
クプアスバターとコーンフラワーエキスが肌に栄養を与え、細胞の老化を遅らせることに着目した独自成分のテロセンスアクティブにより、若々しい肌を手に入れることができます。
リバイタライジングナイトクリーム|ペプチド
リバイタライジングナイトクリームは、抗酸化ペプチドが配合された夜用のクリームです。
クリスティーナのなかでも保湿力の高いアイテムで、寝る前に塗ることで翌朝には肌のもっちり感を感じられますよ。
乾燥が気になるけれど、話題の成分を使ってみたいという方におすすめのアイテムです。
ハーモナイジングナイトクリーム|ピュアレチノール・シカ系
ハーモナイジングナイトクリームは、肌をすこやかに整え、肌荒れを防ぎながら保湿をしてくれるクリームアイテム。
カプセル化されたレチノールが配合されているため、敏感肌やレチノール初心者の方でも取り入れやすいですよ。
テクスチャも柔らかく、肌への摩擦を軽減できるのもおすすめポイントです。
トータルセレニティセラム|鎮静シカ系・PDRN
トータルセレニティセラムは、クリスティーナの大人気商品であるテラスキンの3倍もの保湿力を誇る美容液。
水分補給や、肌荒れの予防、くすみやたるみ予防のサポートも叶えてくれる美容液なので、「なにを使っても乾燥する……。」という方や、乾燥だけでなく赤みが気になる敏感肌の方にもぜひ一度使ってみてほしいアイテムでもあります。
アリューリングセラム|ビタミンC・ヒアルロン酸
アリューリングセラムは、ビタミンCやヒアルロン酸配合で、肌の糖化プロセスを遅らせ、いきいきとした印象の肌へ導いてくれる美容液です。
しっかり保湿しながらビタミンCを肌に届けられるので、はじめてビタミンC系のアイテムを使いたい方でも使いやすいアイテムといえます。
ニキビやニキビ跡にお悩みの方にもおすすめの美容液ですよ。
リバイタライジングセラム|レチノール
リバイタライジングセラムはHAABというスキンケアブランドの美容液アイテム。
パルミチン酸レチノールを配合しているため、レチノール初心者の方や敏感肌の方でも使いやすいですよ。
また、角質をやわらげる成分も含まれるので、使うたびになめらかな肌触りに。
肌コンディションが乱れやすい方にも取り入れやすいアイテムです。
SCブースターローション|ヒト幹細胞、高濃度ビタミンC誘導体
SCブースターローションは、カプセル化されたヒト幹細胞培養液と高濃度ビタミンCが配合されている美容液です。
カプセル化処方によって、マイルドに、かつ、しっかりとヒト幹細胞培養液や高濃度ビタミンCを肌に届けてくれるので、「敏感肌だから高濃度なものは避けている」という方にとくにおすすめ!
1本持っておきたいお守り美容液です。
SCコンセントレーションクリーム|エクソソーム
SCコンセントレーションクリームは、カプセル化の一種であるリポソーム化されたヒト幹細胞培養液がなんと10%も配合されているクリームです。
高濃度でありながら、リポソーム化することで刺激が少なく、さまざまな肌トラブルへアプローチしてくれますよ。
かなり高濃度なので、週2〜3回のスペシャルケアとして取り入れるのもおすすめです。
初心者でも、敏感肌でも、大切なのは無理のない美肌ケア

流行りの成分や大きく話題になっている成分は、もちろん悪いものではありません。
ただ、大切なのは、今の自分の肌が「いまは積極的にステップアップする段階か」「まずは整える段階か」というのを見極めること。
Shebelleが提供するクリスティーナの施術では、その順番を大切にしています。
初心者だから、敏感肌だからと、レチノールやPDRNなどの話題の成分を取り入れるのが怖い方は、ぜひ相談にいらしてください。
一緒に肌をしっかりと整え、つぎのステップへ進める肌を目指しましょう!














